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2009年12月20日

これは便利だiStand

便利すぎる・・・・

IDEAさん偉い。

▼タダの吸盤と思うなかれ。
IDEA iStand


▼横にも。
IDEA iStand

IDEA iStand


▼縦にも。
IDEA iStand

IDEA iStand

これは飛行機の中でも有用!!

さらに、持った時もとても安定感が増す。

7色展開。詳しくは▼
(リンク)IDEA LABEL(イデアレーベル)iStand


2009年12月13日

ファーストクラスに乗る人のシンプルな習慣

来週2年ぶり7度目の日航国際線ファーストに乗るのと、ビジネス書を読みあさるのはそれなりに趣味なので、本屋でこんなものを見つけて、つい購入。

ファーストクラスに乗る人のシンプルな習慣"

元日系、外資CAの著者がファーストクラスを利用するビジネスエリートの共通点をまとめています。多分日航のCAさんだと思いますが。

私はと言うと、こんな人が日系のFには乗ってきますよという話よりも、CAさんだったから話せるファーストクラスの舞台裏とか、ビジネスクラスの客との比較とか、サービスを提供する側の話が、とても興味深かったです。

頭から最後までファーストクラスの話なので、ファーストクラスをマイルなりで利用する人は、読んでから乗った方が、とても楽しめるかもしれません。

結論を言うと、マイルで乗ろうが、UGで乗ろうが、「常識的に振舞っていれば問題なし」です。

ここでいう「常識」がわからないと言うなら、この本読んだ方がいいですね。

しっかし、ワインを全部あけさせるとかそういうことする人がいるんですねぇ・・
そんなことを、するほどすごいワインが積んであるわけでもないのに。

CAさんも人間ですし、日系だとビジネスクラスに、よく(笑)乗っていそうな、「オレは何度も利用してやっているんだ」とか、「でかい顔してお客様ズラ」とか、「はたから見て明らかにあさましい行動」とか、しなければサービスのプロですから相応に応えてくれますよ。


2009年11月15日

ワンワールドエコバック

航空同盟ワンワールドに残るのか、微妙なラインの日航(JAL)さん企画のワンワールドグッヅ。

羽田空港購入。今はネットでも買えるらしい?

黒が欲しかったところ人気のため売り切れ。

▼ワンワールドエコバック
ワンワールドグッズ

少しサイズが小さいのが玉に疵。

▼見えないところに凝ってます
ワンワールドグッズ


▼ワンワールドクリアファイル
ワンワールドグッズ

使っていても、まさか買ったとは思われないグッズ。


▼ワンワールドストラップ
ワンワールドグッズ

ワンワールドロゴのメダルが付いてます。ぶっちゃけ邪魔?(笑)
ストラップってよく売ってますけど、使いどころがないんですよね・・・・

じゃあなんで買ったのか。

時を近くしてメキシカーナ航空がワンワールドに加入するも、間に合わず、このグッズたちには反映されておりません。

2009年10月22日

成田空港B滑走路延伸記念Tシャツ

2009年10月22日

成田空港のB滑走路が2180m->2500mに延伸されました。
それを記念したTシャツ。なんとシリアル番号入り。

2500mだけに、2500円(笑)
限定320枚。(2500m-2180m)

当日の初便(函館行き臨時)ゲートでも買えたみたいですが、こちらは成田空港公式サイト(ネット)で購入。
先着順ですから、あっという間に捌けた模様。

成田空港B滑走路延伸記念Tシャツ

成田空港B滑走路延伸記念Tシャツ

▼タグまで凝ってます
成田空港B滑走路延伸記念Tシャツ

▼シリアル番号。2297番。
成田空港B滑走路延伸記念Tシャツ


おまけで、ボールペンもくれました。
成田空港B滑走路延伸記念Tシャツ
成田空港B滑走路延伸記念Tシャツ

こういうグッズに弱いんですよね・・・

2009年10月18日

SunsetBeachBarオリジナルグッズ

トンデモな場所カリブのセントマーチンはマホビーチにあるサンセットビーチバーで購入したTシャツたちです。

場所柄、イカした絵柄です。。。

SXM Tee
SXM Tee
SXM Tee
SXM Tee

ただ1枚25USDするのはいかがなものかと・・・・。

でも、お買いものすると

SXM Tee

こんなのもらえます。
SXMってのはセントマーチン・プリンセスジュリアナ空港の3レターコード。
マニアックすぎる。

サンセットビーチバーについては下記を。
ここ見てからのほうがTシャツの絵柄の意味がわかります。

MahoBeach [SunsetBeachBAR] (サンセットビーチバー)

2009年10月12日

マホビーチの撮影でやっていたこと

Youtubeに上げている私の撮影したムービーにシャッター音が入っている理由。

SLR+HDCAM

だって一人なんだもん。

▼この画期的なシステム(笑)で撮ったムービーたち。

09-07-08 MahoBeach [その他飛行機MOVIE]
09-07-08 MahoBeach [AA B757-200 B737-800離陸編+MOVIE]
09-07-07 MahoBeach [AA B757-200着陸編+MOVIE]
09-07-07 MahoBeach [DL B737-700+MOVIE]
09-07-07 MahoBeach [AF A340-300離陸編+MOVIE]
09-07-07 MahoBeach [KLM B747-400離陸編+MOVIE]

2009年9月28日

iPhone 3GS

リンゴのマークの携帯電話。

iPhone 3GS

こういうスマートフォン、今まで持ってなかったのを非常に反省。

アメリカン航空だと、US国内線の機内でWifi使える路線が増えてきているので、そういう時たまらなく便利!。年末のUS行きで活用しよう。

とりあえず旅行用アプリ並んでるページだけ紹介。
マップとかスタンダードなアプリはここには並んでいません。
キャプチャ画像は縮小しています。

iPhone 3GS

SitOrSquat
最初のトイレのマークは「トイレCGM」とでもいいましょうか、Googlemapに皆でトイレの情報を記入していくモノです。旅行中のトイレ情報は最重要でしょ。

Toilet!
世界のいろいろな言葉で「トイレハドコデスカ!」を画面に表示するだけのアプリ・・・
いや、英語通じないところで緊急事態になったらきっと役に・・

TheWeaterChannel
天気予報は重要でしょう。と思ったら最近このアプリまともに動いてないことが発覚・・
TheWeaterChannelていったらUSじゃとてもメジャーなのにどうした・・


ワンワールド時刻表
iPhone 3GS

この時期だからか、日航のB767-300がスプラッシュ画面に。
時刻表の機能しかないです。無いよりはまし程度。


アメリカン航空モバイル用公式サイト
iPhone 3GS

aa.comにモバイルでアクセスすると、この画面に。
なので、iPhoneアプリではありません。サファリの画面です。

まあでも普通あのPC公式サイト表示されちゃうよりは使いやすいかな。
表示もシンプル。アイコンはこのサイトのショートカット作ると出来ます。


Trip it
iPhone 3GS

旅行用スケジュール管理サービスTrip it のiPhoneアプリ。
そんなのgoogleカレンダーとかでいいじゃんと言う方、旅行のスケジュールって入力するの取っても面倒なのですよ。

旅行の予約をすると大抵、航空会社、レンタカー屋、ホテルから予約確認メールが送られてきますが、これをTrip itの専用アドレスに送ると、勝手に解析してスケジュールに落とし込んでくれるわけです。

「めんどくさがり」にはいいサービス。

「予約番号とか他社知られちゃうじゃん」という、神経質な人には向かないかな?
でも、gmailとか使ってる時点で「予約番号なんてgooglさんには知られてる」わけで、まあ気にしすぎてはいけません。たぶん。

で、この情報をiPhoneでも確認できるのがこのアプリ。

iPhone 3GS

今度のサンノゼ行きは、こんな感じ。日にちと予約番号は消しました。


FlyerStats
iPhone 3GS

空港単位で経路を入力すると、距離とその経路をgooglemap上に表示してくれるアプリ。
ただ、本当にその機能だけ。マイルは大体あってます。ですが正確には各社の積算マイルと異なるので誤差にご注意を。これが出す数字(マイレージ)でギリギリの旅程を組むのはやめといた方がいいです。


駅探 国内線
iPhone 3GS

カッコイイ!と評判の国内線時刻路線アプリ。
日本の国内線殆どのらないので、入れてるだけです。

国際線バージョンがあったらイイナ!と思う今日この頃。


グーグルアース
iPhone 3GS

グーグルアースが手のひらで動いちゃうなんて、、、
これを触ると、世の中の携帯と隔世を感じる。


WorldView
iPhone 3GS

世界のWebCamをみられるアプリ。
天気とか、雪つもってるかとか、便利。
たとえばスイスのツェルマット村で、ゴルナーグラートの天候がわかれば、マッターホルン見に展望台へ行くかの決断材料になったりするよね。

RATP Lite
iPhone 3GS

パリの地下鉄、バスの路線図。
前にパリに行ったときにバスを多用したんですが、そのためにわざわざ本屋に行ってバス路線図買っていたことを考えると、RATPがオフィシャルでこういうのを無料配布しているのはまさに隔世の感。

パリは地下鉄も便利ですが、バスを使いこなせるともっと便利です。
ただし、バスは本当に網の目のように走っていてややこしいのです。
慣れないうちは何らかの情報が必要。

ああ、パリにも行きたい。。。。


しかし、まあiPhoneはすごいなと。

ちなみに 「Trip it」のサイトは下記。
http://www.tripit.com/


2009年7月15日

EOS KissDigital X 液晶真っ二つ

セントマーチンから帰国後、スーツケースを開け、
カメラ(EOS KissDigital X )を取り出し、片付け前に電源を入れたら・・・・

見事に、液晶だけ真っ二つに割れてました。

EOS KissDigitalX

外装の透明プラスチックは割れず、中の液晶部品のところだけ割れてました。

概ねハンドキャリー+機内持ち込みしていたのですが、
「どうせ帰りだしということで」(フラグ?w)
対ショック用ケースに入れて、スーツケースに突っ込んでいました。

どこで割れたかは特定できませんが、
セントマーチン~マイアミ~ニューヨーク~成田
のどこかでしょうね・・・

まあ、あちら基本積み込み時には「投げる」ので、
今までこういったことが一度も起きていないほうが不思議なのかも。
(777や767のようにLDコンテナに積むタイプでも安心できませんよ。)

いっそ、
HD動画も撮れるKissDigitalX3に買い替えちゃおうか
ともよぎりましたが、
2006年から長いこと使い続けて愛着もあるし、
なにせ無駄遣いは良くないしということで、修理へ。

キャノン様にwebから修理依頼出したら、
翌日クロネコヤマトの人が梱包材を持って現れ、翌週には修理完了しました。
手回しがいいのと迅速過ぎて感激。

修理は部品代込みで1万5千円弱でしたけども、買い替えるよりは安いし満足だったので、まあいいか・・・

この値段だと携行品の保険、請求するだけ手続きが面倒そうだしなあ・・。

レンズは一切無事だったのが救いですね。(レンズのほうが高価+長く使える)

2009年6月10日

Apple Cupertino Tee

夏物をひっぱりだしていたら、まだ着ていないTシャツを発見。

WWDC09記念ではありませんが。

▼表
Cupertino tee

▼裏
Cupertino tee

▼表拡大
Cupertino tee

(直訳)クパチーノ。レドモンドから南に859マイル。

Cupertino=クパチーノ。アップル本社所在地(サンノゼの西)
Redmond=レドモンド。マイクロソフト本社所在地(シアトルの東)

(超意訳)AppleはMSとは正反対で、すごい離れてる!

アップルの本社に併設されているショップで買えます。
これは2006年ごろに買った気がするので、これが今はあるのかはわかりません。。

本社(Mothership)にやってきたよ!Tシャツなんかもありましたねぇ。

2009年3月 1日

VASSその1 Budapester 

ハンガリーの名靴職人ラズロ・ヴァーシュ氏のブランドVASS。
靴マニアには↓の本もしくは伊勢丹のおかげで、そこそこ知られたブランドかな。

高級ハンドメイド靴の製法を大量の写真と詳細な解説した名著。
「Hamdmade SHOE FOR MEN」
の著者が、このヴァーシュ氏です。(この本については後述)

2009年1月にハンガリー訪問の際、立ち寄り、ここを代表するモデル、
Budapesterのフルブローグ(ダブルソール)と、
AltWienのセミブローグ(あえてビブラムソール!)
を購入しました。

VASS SHOP

Vass Shoes:
Haris köz 2., H-1052 Budapest, Hungary
Phone / fax: +36-1 318-2375

(リンク)VASS SHOES http://www.vass-cipo.hu/

この、VASSというブランド、「既製靴では世界最高峰」と雑誌などで言われていたりします。

既製なのに、ほぼ完全に職人の手作業によって作られてます。
安価なハウスモデルであっても、ハンドソーンウエルテッドであったりしますし。

一部雑に見える部分もあるので、丁寧な仕上げというよりは、しっかりと手作業で作った既製靴。というのがいいかもしれません。とても頑丈です。

ただ、甲革(アッパー)の質が、もう少し良ければ。本当にその一点。
とはいえ、この部分は好みですね。カタログによればボックスカーフとのことです。
薄めでありながらかなり硬い革質です。

この店はパターンオーダもビスポークも可能らしいので、そうすれば、革も選べますね。
(受け取りが問題ではありますが。)

日本では、伊勢丹がプロデュースし、イタリアのロベルト・ウゴリーニ氏の木型(ラスト)を使って、ここの工房がフルハンドで作った、
Roberto Ugolini Fatto A Mano Da Vass (ロベルト ウゴリーニ ファッタ マノ ダ ヴァーシュ)が有名です。

この場合のラストは、スクウエアトゥの「U」(ウゴリーニのU)、ラウンドトゥの「F」(フィレンツェのF)。

ハンガリーまで行って、上記を買う価値もなくはないのですが、(はるかに安いので)
ブダペストの店では、Uラストは在庫が少ないこと、人気のあるFラストは、オーダーになってしまうこと、それらは日本でも手に入ること、などを考えると、やはりここは、日本では直接入手の難しい、「VASSのハウススタイル」東欧、ドイツ、オーストリー系、無骨なデザイン、ブダペストスタイル直球なモノを買うことにしました。


VASS 1

今回、紹介するのは、まさにブダペストスタイル、その名も「Budapester」
黒のフルブローグダービー。ラストは、聞くのを忘れてしまったのですか、たぶん、「3636」
トゥの立ち上がり方がブダペスト系ラストの特徴ですね。

これでも3636はまだおとなしいデザインのラストで、Budapestラストになると、この立ち上がりがトゥに向かってもっと上がります。

値段は1足95,000FT(ハンガリーフォリント)
ハウス(ラスト)モデルはこの値段です。
ハウスラスト→Budapest,3636,Banana,R,AltWien,NewPeterなど

ウゴリーニモデルは115,000 Ft。
シュートゥリーは5,000FTだったかな。

VAT還付手続きで10パーぐらいは戻ってきます。

もしこの店に行く人のために、ヴァーシュ氏の娘さんから、もらったメールの内容を添付しておきます。(2008年11月)
ちなみに 「your size」は「size43-44 width E-EEE」で聞いたものの返事です。
結果的にサイズ42を買ったのですが。

We have a large stock of shoes in your size including the Budapest model on different last forms and we also keep U last shoes. F last shoes we only make if someone orders it. If you find shoes that fit you can of course buy them immediately. The price of the Budapest models is 95000 Ft (about 380 EUR), U last models cost 115000 Ft (about 460 EUR). We can also give you a tax refund paper which you can use for an about 14% refund as you leave Hungary or the EU.

The shop assistants speak some English and they will be glad to help you.
Looking forward to your visit,
Eva Vass


VASS 2
▲某雑誌の特集で、VASSの普通の(ハウス)モデルはイモムシみたいと言われたデザイン。ひどい言われよう?

ウゴリーニのラストもカッコいいですが、ドイツや中東欧のラストも良いですよ。
個人的にはゴツイこのラストは好きです。

VASS 3
▲ヒールカップ、秀逸です。

VASS 4
▲でもたしかに、こう見るとイモムシと言いたくもなるかな?(笑)

VASS 5
▲ちょっと写真が広角のため、ゆがんでます。
実際の靴はここまでぺっとりはしてませんのであしからず。
ウエルトを拡大したかっただけです。

VASS 6
▲こちらもウエルト確認用。

VASS 7
▲釣り込み部分。

VASS 8
▲ソックの型押しロゴ。この靴はフルソックでした。

VASS 9
▲飾り釘。いかにもなデザインです。

VASS 10
▲ありがたがるものではないのですが、フルソックなので、釘跡は見えませんね。
ただ、ハンドソーンなのは確かです。
ライニングはすべて革。この革はいい感じです。

VASS 11
▲エドワードグリーン・チェルシー(202ラスト ワイズF)と比較。
ちなみに両方、まだ磨いてない新品状態の頃の写真です。

VASS 12
▲おなじく、エドワードグリーン・チェルシー(202ラスト ワイズF)と比較。
トゥ部分。

VASS 13
▲エドワードグリーン・チェルシー(202ラスト ワイズF)と、ソール比較。

エドワードグリーンの底材もすばらしいですが、VASSの革底材もこれまた良いものを使っている感じです。
仕上げもヒドゥンチャネルも、美しいですね。

ダブルソールなので返りの問題はもちろんあります。
ただ、底材がいいためかしばらくすればちゃんとついてくるようになります。
ヒールカップのホールドがいいのも一因かもしれません。

VASS 14
▲VASSのカタログと、ショッピングバック。
気を使ってくれたのか、靴箱はくれませんでした。言えばくれたでしょうね。

カタログもとても美しい、内容としては下記サイトで見られるものとほぼ同一です。
VASS SHOES http://www.vass-cipo.hu/


▼おまけ「Hamdmade SHOE FOR MEN」の紹介

VASSの工房でどうやって靴を作っているか、詳細にわかります。

それにとどまらず、革の製法、手入れなどなど、多岐にわたる情報が大きな写真と詳細な解説で展開されていますので、ドレスシューズマニアは必携ではないかと思います。
絶版になる前にぜひ。

ちなみにVASSのブダペストの店では、サンプルが置いてはあるのですが「売ってくれない」です。

VASS 15
▲クリックすると拡大写真が見られます。

ラズロ・ヴァーシュ氏の名前も読めるかとおもいます。

VASS 16
▲グットイヤー製法 の説明なんてありませんw

右にちょっとだけダブルウェルト(ノルウィージャンかな)の説明のページが見えてますね。

VASS 17
▲出し縫いハンドソーン中の図。松脂浸した糸でツーーッと。


この本、日本語版はありません。英語、ドイツ語、イタリア語版などあるようですが、
日本でも入手できなくは無いですが、amazon.co.jpでは直販は無いようです。

2009年3月現在、下記のamazon.comでは、まだ直接在庫で取り扱っているので、
英語版は日本に輸入可能です。


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